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地球科学の研究をしながら普及についても考えています。育児も。
by cony_keyco
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未来館のマンモス展

前にも書いたが、日本科学未来館でマンモス展がある。(7/1-9/3)
以下、転載します。

***************************************
日本科学未来館では今月7月1日より夏休み特別企画展
として、 『もえる森 とける大地「マンモスからの警告」』
http://www.miraikan.jst.go.jp/)を開催しています。

現在、今週末の7月9日(日)実施の特別企画展(マン
モス展)の 関連シンポジウム “マンモスから学ぶ未来
への視点”の参加者を募集しております。

日本科学未来館
特別企画展(マンモス展)の 関連シンポジウム
「マンモスから学ぶ未来への視点」
  日 時:7月9日(日) 13:30~16:00
  場 所:日本科学未来館 7FみらいCANホール
(東京都江東区)
  問合せ:k-mammoth@miraikan.jst.go.jp
(定員300名,空席がある場合当日参加可能)
***************************************


【シンポジウム詳細】↓
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
もえる森 とける大地 「マンモスからの警告」展 関連
イベント
特別シンポジウム マンモスから学ぶ未来への視点

北極域では現在顕著な温暖化が進行し、融解し崩れゆく
永久凍土から凍結したままのマンモスが現れています。
マンモスはどのような生き物だったのか?同時代を生き
た人類はどのようにマンモスと関わっていたのか?様々
な疑問を科学者と考古学者、2つの立場の研究者と一緒
に考え、これからの未来について話し合ってみましょ
う!

《開催日時》 2006年7月9日(日) 13:30-16:00(受付
開始 13:00~)
《開催場所》 日本科学未来館 7階 みらいCANホール
《参加費》  無料
《定員》   300名
《参加申込》 WEBでの申込
《構成》
- PART1 講演 -
(1) 「マンモスの悲鳴が聞こえる」
(2) 「マンモスと氷河時代の人々」
- PART2 参加者との意見交換 (質疑応答) -
「マンモスからの警告とはなにか」
《講演者》
福田 正己氏 (北海道大学低温科学研究所)
加藤 博文氏 (北海道大学大学院文学研究科)
 
詳しくはこちら↓
http://www.miraikan.jst.go.jp/j/event/2006/0709_plan_01.html
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by cony_keyco | 2006-07-06 14:35 | event | Comments(0)
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